主治医の先生探しの参考は年齢と勤務年数?

脳卒中と関係の強い、気になるあなたの血管年齢とは」ということは、私は勤務歴で判断しています。血液クレンジングの福永記念診療所が旦那が転勤族なものですから、引越しの度にお世話になる病院は変わるのです。ですから、大阪府下の病院なら生野愛和病院と仕方がないことなのですが、それまでいくらお世話になっていたお医者さんだろうと、主治医の先生は変えなくてはならないのですよね。

訪問の事なら県下のいたみホームクリニックへ自分の心の中では「◯◯先生こそ、主治医の先生やわー」と思っていても、その先生がいる病院から、飛行機の距離へと引っ越してしまったら、赴任先でまた新たに「主治医の先生」を見つけなくてはならないわけです。

そこで、透析では先進の先輩より受けたアドバイスといえば「その病院に長く勤めている40代後半以降から50代ぐらいのお医者さんが主治医の先生としてオススメしたい先生かなー」ということでした。確かに一理あるように思います。

お医者さんとして働き盛りの年齢で、なおかつ「長く一つの病院に勤めている」ということで、地域の人からの信頼も厚いと思われます。ですから、新しい土地で主治医の先生となり得るお医者さんを探す際には、病院選びも含めて参考にさせてもらっております。